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ブセナリゾート海中展望塔ライブカメラ

沖縄でサミットが行われたときの会場になったブセナリゾートに海中展望塔がある。
その中にライブカメラが設置してあり、画像を見ることができる。

r0014451-s.jpg

カメラはAxisのものだった。


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欲しいCD

例によって、とりあえず書いておこう。

#輸入盤掘り出し市から





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これってeSATA?

Buffalo IFC-ATS2って、どこにもeSATAコネクタという記述がないんだけど、eSATAなのかな?

ここ↓が詳しいな。
eSATA関連商品

XXのポイント

ある資料に表形式で事象の分類を書いたものがあった。

その表のある列のタイトルが「XXのポイント」と名付けられていた。
その列内には、表をまとめた者が気がついた事柄を(私から見れば)雑多に書いてあった。

こういう「主旨不明」「イメージ先行」の表題は私は大嫌いなのである。
「つまらんフレームワーク(文字通り表の枠組み)」である。

#ポイントって「点」。「点」って何?と言う感じ。

表題がきちんと定義されていないから、表の中の記述内容も雑多になり、
文字通り「同列に比較できない」ものになる。

また、雑多になっても、何となく「ポイント」が書かれているから、本気でレビューしないと何も不整合が無く、そのまま素通りしてしまうことになる。

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PC USER 2005.12



表紙のデザインも、紙質も変わったな。

それはそれとして、なんだか提灯記事っぽいのが多くなった気がして、いやだな。

CROSS REVIEWって、どこのどなたか知らない人達(失礼)が、
少ない字数で製品の評価を行っているけど、
ダブリがあったり、視点の抜けがあったりして、どうも納得がいかない。
また、ちまちま書かれていて読みにくい。

それぞれのレビューアごとに、視点(想定ユーザ像)を明確にして、その視点で見るとどうなのかという代弁者としての意見が欲しい。

そうでないレビュー記事は、製品分野ごとにレビューアの好き嫌いを単に表しているに過ぎない。
#各レビューアの、一貫したレビューポリシーが書かれているWebサイトなどがあれば
#そこを見ながら「この人のレビューポイントに絞って読もう」などという
#気にさせられ...るかもしれないけど。

編集のポリシーが見えないとも言う。

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シャープエンジニアリング(株)福岡サービスセンター

Mebiusの持ち込み修理の時のためのメモ

#受付時間は月曜日~金曜日 午前9時~午後5時30分かぁ、
#勤め人にはつらいなぁ。

【現象・症状】
・FANの軸ぶれがひどくなった
・液晶のヒンジ部分のプラスチック部品に亀裂が入った
・VGAコネクタカバーのプラスチック部品の軸折れ
・A,S,X,Tab,左shift,左Ctrl,↑,↓,←のキートップが削れて文字かすれ

【原因】
ま、すべて私の使い方が激しすぎるんだろな(^^;

vmplayer

VMware Player

なんと、Free Softwareなのか。

rpm版をダウンロードしてalienでdebに変換後、手元のNotePCにインストール。
ちなみにDebian/sargeが動いている。

Linux上のVMware workstation 4.5で作成している仮装マシンをロードすると、あっさり動いた。


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NIkkei IT Pro

先ほど、日経BPのメルマガが届き、そこで本記事が紹介されていた。

隠蔽体質が動かないコンピュータ経験を生かさない(上)

「反省しない症候群」だろうな。

集中力 / 谷川 浩司でも書いてあるとおり、反省は必要で、しかも反省はつるし上げ会とは異なる。

航空事故―その証跡に語らせる / 柳田邦男で書いている「事故調査」の後者の定義が反省なのだ。

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NIKKEi プラス1 2005.10.22 「これが上手な謝り方」

毎度、土曜日の日経プラス1には面白い記事がある。

「これが上手な謝り方」という記事があったが、なかなか面白いことが書いてある。

謝るときには、何らかの失敗が発生したときであろう。
その失敗の分類の図があった。
r0014377-s.jpg
畑村氏とは、失敗学会の畑村洋太郎教授である。
この分類はなかなか良いなぁ。どれかに当てはまりそう。
#もちろん、複数に当てはまるものもある。

尚、この分類図のフルセットは、「失敗まんだら」として公開されている。


また、記事中に、畑村氏の話として、
『「人はだれでも間違える。どこに原因があり、どうすれば防げたのかを明確に示すことも謝罪を受け入れてもらうためのポイント。再発防止は失敗したものの責任であることを自覚して欲しい」と解説する。』

とある。

ひたすら頭を下げて、謝るだけでは納得してくれるわけはない。

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航空事故―その証跡に語らせる / 柳田邦男


航空機事故になると、必ずテレビに出てきていた柳田邦男氏。
氏の30年前の著である。

まだ、国内では事故調査に対して科学技術が充分注がれていなかった時代に、精神論や「乗員のミス」で片付けられていた航空事故に対して、丹念に調査を行って記述したものなのだろう。

いろんな事例が紹介されているが、ただ単に技術が低かったから大事故になった...という事例は少なく、複合要因が連鎖して、大事故に至っている内容がきちんと書かれている。

新書で250ページもしない分量であるので、内容が希薄になる懸念もあるが、多くの事例を取り上げているにも関わらず、充実した内容であると感じるのは、なぜなのだろう。

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決断力/羽生 善治

「集中力/谷川 浩司」に引き続いて、ほぼ一晩で読み終わった。

谷川、羽生とも将棋の道を究めようと言う感じであるが、やや羽生の方が「勝つ」ことに関して意識があるような気がする。
#どちらが良い、悪いではない。

さて、本書を読んで思ったことであるが、谷川も羽生も将棋界で一目置かれ、大事に周りに育てられたのだなぁと感じた。
当然、本人自身の努力と研鑽があってのことだが、それを周囲も認め、自分も周囲の期待に応えるべく更に努力する...という良い循環で天才が育った。
更に、一目置くだけではなく、羽生が

『私は十五級から、道場に通うごとにクラスが上がっていった。今考えると、目標への達成感が、私を将棋の世界へ没頭させるきっかけの一つになったと思う。』
と言うように、環境も整えている。

さて、本書のタイトルである「決断」に関する記述で、最も端的に表してあるであろう部分は第二章の4にある下記の部分である。

『リスクの大きさはその価値を表しているのだと思えば、それだけやりがいが大きい。』 『何事でも、決断し、挑戦してみないと、結果がどうなるかわからない。』 『決断とリスクはワンセットである。...。目標があってこその決断である。自己責任という言葉を最近よく聞くが、リスクを背負って決断を下す人が育たないと、社会も企業も現状の打破にはつながらないであろう。』
なんだか、ここだけ読むと、無謀なチャレンジャーのようであるが、充分な研究を行った上で、対局中に新たな世界に踏み出しているのだと思えば、無謀でも何でもないのである。

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集中力 / 谷川 浩司

表紙裏の扉を見ると、谷川浩司十七世永世名人は私より年上であることを発見した。 大山、中原世代から見ると、天才若手世代とよばれていたのは、もう20年以上前の話になったのか。

谷川は天才とよばれているが、著者は

『...将棋に強くなるという点では、時間もかけたし、楽もしてこなかったので、「天才」と呼ばれるのは本意ではない。それでは、費やした時間や努力がかわいそうというものだ。』
と書いている。
また、
『...最初の気持ちをずっと持ち続けることと、一つのことを努力し続けることを苦にしないことが、もっとも大事な才能であると考えている。』
とも書いてある。

まぁ、天才の方は、エジソンをはじめとして、皆同じ視点なのだろうし、それが真実なのだろう。

尚、この本に続いて 「決断力/羽生 善治【ASIN】 4047100080」を読んだのだが、両者の着眼点・考え方は驚くほど似ていると思った。
二人が異口同音に、(お互いは、対局中は会話しないし、対局後の感想戦でも、将棋のことしか話さない。日常会話などはほとんどしないが)、

『将棋を媒介にして、私は羽生さんのことを一番理解していると思っているし、一方、羽生さんも自分のことをわかってくれていると自負できるのだ。』
と書いているぐらいなので、考え方に共通点があるのも宜なるかな、なのだろう。

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ミスの連鎖


も、8割方読み進んだところだ。
本書は30年ほど前に書かれたものだが、今に通じることが多く書かれている。

記載されている航空機事故の多くは、ほんの些細なミスがまるで意志を持ったかのように、連鎖し合って大事故に繋がっている。

いつだったか、航空機事故ほどのダメージは無かったものの、同じような場面に遭遇したことがある。

1.顧客レビューで、サーバ構成不備の指摘があった。(顧客レビュー前に内部レビューで見つからなかったのかということも課題。)
2.その指摘に対して、真意を突っ込まずに対策することを決定。(これが最初のミスか。)
3.顧客指摘とは違う観点で設計見直しを行う。(見直しを行う設計者は顧客レビューに出席していない。出席者がどこまで設計担当者に意図を伝えたかは不明。議事録も作成されていない。)
4.見直し案を考えるが、社内有識者に聞かずに担当者が独自に検討する。(これもおかしい。)

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モデルデビュー

Aさん「モデルデビューですか?!」

私「え?何の話?」

Aさん「予定表に書いているじゃないですか。」

私「ん?...あー、これね。」


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薦められた本

いろんな人から、いろんな本を推薦されている。
買う予定と言うことで、書いておく。




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まずは一言...が不足している

「お出かけは、一声かけて、鍵かけて」という標語(?)があったと思うけど、
一言・一声って大事だと思う。

その一言が、最近失われている。若いもんに限らず。

#なんだか、爺さん臭くて書きたくないんだけど、どうにもイカンと思うので。

・朝の一言:「おはよう」の挨拶もなしか...
・帰りの一言;「お先に失礼」「おつかれさん」ぐらいは...
・翌日の一言;「昨日はお世話になりました」「昨日は、わざわざありがとうございました」
        おぉ、わきまえているね。
・出先からの一言:「今日は順調です。帰ります。」が来ないので、心配して電話かけちゃうじゃない。

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集中力と決断力

とりあえず購入し、集中力の方から読み始めている。

かなり面白い。


こちらも期待している。

良いBooklogがかけそうだ(^^)

Food Force

NHKのニュースで紹介されていたが、国連のWFP(World Food Programme)が食料援助を身近に感じてもらおうと企画したものらしい。

日本語版がリリースされ、コナミのサイトからWindows用がダウンロードできる。

窓の杜でも「コナミ、藤岡弘、と平山あやを起用した「Food Force」の日本語版を無料公開」と言うように紹介されている。

#英語版はMacとWindowsの両方があるようだ。
#もとはMacなのかな?QuickTimeが必要のようだし。

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eSATA

eSATAに対応したPCIのインタフェースカードって、なかなか無いんですね。

■玄人志向 eSATA-SATA/2P (eSATAコネクタ変換ブラケット)
でも買って、内蔵インタフェースを外に出すしかないかなぁ。

ご近所には売ってませんでした(T_T)


BBIQ光電話申し込み

BBIQ光電話と言うのを申し込んだところ、Aterm WR7610HVという、安っぽい(^^;
光電話ターミナルと言うものが届いた。

休日での作業を申し込んだところ、立て込んでいるとのことで開通日は3週間後ぐらい。

#急がないから良いんだけど。

WR7610HVは、どう見てもPPPoE+ルータ機能を持っていそうなんだけど、ルータ機能は封印されている模様。

#なんだかもったいないなぁ。

trafshow

europa's free spaceに書かれていたので、trafshowをちょっと使ってみた。

netstatとiptrafの中間的なものという感じ。
これはこれでざっと見るにはいいかも。


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ダックス技研

ダックス技研か。

なかなかおもしろい会社だな。ある面、Plathomeと似た品揃え。

特に、が良い。

きちんと商品を評価して、まとめているところは好印象。
買う気にさせる。

#個人的にはパーソナル向けRAID箱の評価記事が、面白かった。

また、制御向けの製品も作っているようで、こちらも面白そう。

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SR3610-2S-SB2のメモ

SR3610-2S-SB2付属のWindows GUIベースでの制御ソフトウエアがうまく動かない。

そこで、Linuxからminicomでシリアルを覗いて、試行錯誤でコマンドを探すべく打ち込んでみた。

今のところわかっているのは、
R:リセットらしい。
*:ステータス表示らしい。
M:バージョン情報を返すらしい。
u:メンテナンスモードに入るようだ。但し、文字化けする上に、抜け方がわからず電源off/onするので注意要。

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待つ

状況不明で待つというのは、いつもながらつらいものだな。

あらかじめ情報共有班を作って、こまめに連係取ることが必要よね。

さもなくば、現地で待機するか。

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Q

Q: ギプス取れたみたいだけど、結局、骨折の原因は何?

公式見解は「自打球が当たった」と言うことにしていますが、
真実は深い闇の中と言うことで(。。)\バキッ☆

SR3610-2S-SB2のメモ(その2)

RAID1に設定したSR3610-2S-SB2に対して、家庭内サーバからUSB2.0でmountをおこない、データを書き込んだ後にumountし、USBケーブルを抜いた。
その後、USB経由で手元のLinux Note PCに同RAID箱を挿すとこういうログ。

Oct 16 13:26:40 hong kernel: usb 3-3: new high speed USB device using ehci_hcd and address 3
Oct 16 13:26:41 hong kernel: Initializing USB Mass Storage driver...
Oct 16 13:26:41 hong kernel: scsi0 : SCSI emulation for USB Mass Storage devices
Oct 16 13:26:41 hong kernel: usbcore: registered new driver usb-storage
Oct 16 13:26:41 hong kernel: USB Mass Storage support registered.
Oct 16 13:26:41 hong usb.agent[9983]:      usb-storage: loaded successfully
Oct 16 13:26:46 hong kernel:   Vendor: STARDOM   Model: V.36.A03 Rev: 0000
Oct 16 13:26:46 hong kernel:   Type:   Direct-Access ANSI SCSI revision: 00
Oct 16 13:26:47 hong kernel: SCSI device sda: 976794112 512-byte hdwr sectors (500119 MB)
Oct 16 13:26:47 hong kernel: SCSI device sda: 976794112 512-byte hdwr sectors (500119 MB)
Oct 16 13:26:47 hong scsi.agent[10045]:      sd_mod: loaded successfully (for disk)
Oct 16 13:26:47 hong kernel:  sda: sda1
Oct 16 13:26:47 hong kernel: Attached scsi disk sda at scsi0, channel 0, id 0, lun 0

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Internet Cafeに泊まる

初めてインターネットカフェに泊まった。私を含めて出張者3名。
好きこのんでではなく、ホテルが取れなかったためである。


フルフラットのブースが空いていなくて、リクライニングシートのブースであった。
もう少し後ろにリクライニングしてくれたら、ちょっとは快適だったのに。

シャワーは無料でそれなりに汗は落とせたが、スーツのズボンで寝るのはつらかった。

#5時間で1600円ぐらいだから、仕方ないか。

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技術士一次試験

いやはや疲れた。

それにしても、専門より基礎の問題が難しいと思ったのは、私だけ?(^^;

事前に勉強しようと問題集なども買ったのだが、公私ともにトラブル発生で思ったより時間割けなかったなぁ。

年末には合否がわかるらしい。

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情報セキュリティ関連

とある雑誌に載っていたJASAの広告から。
r0010930-s.jpg

その広告に「経済産業省報道発表資料より抜粋」と書いてあるので、元を探してみた。

まだ見つけ切れていないが、METI:情報セキュリティ政策の配下のどこかにあるだろう。

#ここは、相変わらず宝庫だな。

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披露宴

久々の披露宴。
新郎新婦ともとてもうれしそうだった。末永くお幸せに。

杖を頼りにご祝辞を述べるのは一苦労だったけど、
私もおいしいお肉を頂いて、幸せでした(^^;
r0014296-s.jpg



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